東京海上日動火災保険
「Total assist自動車保険(総合自動車保険)」

実施中
- ※年間保険料が30,000円以上かつ、一括払いの場合のみ対象
東京海上日動火災保険「Total assist自動車保険(総合自動車保険)」のおすすめポイント
トータルアシスト自動車保険なら「ご自身の補償」「賠償に関する補償」「お車の補償」だけでなく
日常生活から事故までしっかりとサポート
日常の生活から、事故に遭った時、事故後のケアまでお客様をしっかりサポートする自動車保険『Total assist自動車保険』。
『Total assist自動車保険』なら、お車の使用目的や免許証の種類(色)などの条件により、お客様にピッタリの保険料で安心の補償をご提供します。
事故の時だけでなく日常生活でもお客様をしっかりサポート
補償を充実させる。お客様のニーズに合わせて様々な特約をご用意
日常生活
メディカルアシスト 自動セット(サービス)
お電話にて各種医療に関するご相談に応じます。また、夜間の救急医療機関や最寄りの医療機関をご案内します。
介護アシスト 自動セット(サービス)
お客様やご家族が抱える介護に関するご負担を「電話介護相談」・「各種サービスの優待紹介※」・「インターネットによる介護情報サービス」によりサポートします。
- ※費用はお客様にご負担いただきます。
デイリーサポート 自動セット(サービス)
法律・税務・社会保険に関する電話相談や暮らしに役立つ情報をご提供します。
事故の際
ロードアシスト レンタカー費用アシスト 自動セット(車両搬送・応急対応・レンタカー費用等補償特約)
ご契約のお車について、事故・故障・盗難等により必要となる「車両搬送費用」「緊急時応急対応費用」「代替交通費用」「レンタカー費用」の補償を提供します。また、事故や故障時のレッカー搬送、お車のトラブル時の応急対応等のサービスをご提供します。
- ※本記載は始期日が2026年1月1日以降のご契約のご説明です。
入院時選べるアシスト特約 自動セット
(人身傷害保険をご契約の場合に自動セット)
人身傷害保険の保険金をお支払いできる事故で3日以上入院した場合に、支払限度額の範囲内で、補償メニューの中から、お好みの補償をお選びいただけます。
もらい事故アシスト(オプション)
(「弁護士費用特約(日常生活・自動車事故型)」または「弁護士費用特約(自動車事故型)」セット時)
日常生活での事故やご契約のお車の事故で相手方に法律上の損害賠償請求をする場合や、ご契約のお車での対人事故における刑事事件等の対応を行う場合の弁護士費用および法律相談費用を補償します。
事故現場アシスト 自動セット(サービス)
お客様がもっとも不安な「事故発生から24時間」を万全な初期対応でサポート。夜間・土日祝日も速やかに対応します!
- ご注意
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- ※このホームページはトータルアシスト自動車保険(総合自動車保険)2026年1月以降始期契約の概要についてご紹介したものです。
保険の内容は、保険料見積りをご覧ください。なお、ご契約にあたっては必ず「重要事項説明書」をよくお読みください。
詳細は「ご契約のしおり(約款)」によりますが、ご不明な点がありましたら、代理店までお問い合わせください。 - ※トータルアシスト自動車保険は「総合自動車保険」、弁護士費用特約(日常生活・自動車事故型)は「弁護士費用等補償特約(日常生活)」、弁護士費用特約(自動車事故型)は「弁護士費用等補償特約(自動車)」、入院時選べるアシスト特約は「人身傷害諸費用補償特約」、車両搬送・応急対応・レンタカー費用等補償特約は「車両搬送・緊急時応急対応・レンタカー費用等補償特約」のペットネームです。
- ※サービス内容は変更・中止となる場合があります。
- ※トータルアシスト自動車保険は、記名被保険者(ご契約のお車を主に使用される方)が個人で、ご契約のお車が主な自家用車※1のノンフリート契約の場合に、ご契約いただけます。
- ※1主な自家用車とは、お車の用途・車種が自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)、自家用貨物車〔普通(最大積載量2トン以下)・小型・軽四輪〕、特種用途自動車(キャンピング車)であるものをいいます。
- ※このホームページはトータルアシスト自動車保険(総合自動車保険)2026年1月以降始期契約の概要についてご紹介したものです。
保険のお申し込みから、ご契約までの流れ
お見積り、商品のご相談
ホームページ上でお見積りされた内容の申込書または見積書を後日、東京海上日動アシストセンターよりお送りいたします。つきましては、本サービス最後(「加入のご相談」ボタンを押下後の画面)のコメント欄に現在ご加入の保険の「満期日」と「生年月日」をご入力願います。なお、「満期日」が直近の場合、またお車ご購入も保険加入も初めての場合や商品などのご質問につきましては、東京海上日動アシストセンターへ直接お電話ください。
- お見積りに必要なもの
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1.契約車両の「車検証」

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2.運転免許証

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3.保険証券(現在他保険会社でご契約している場合)

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東京海上日動アシストセンターからお送りした申込書に署名、またが記名・押印のうえ、車検証とあわせてご提出ください。
お送りいただきました申込書類、保険証券の内容を確認の上、不備がない場合にはお手続き完了となります。保険料のお支払い方法は、クレジットカード、金融機関での口座振替、コンビニエンスストア・郵便局での払込取扱票、および請求書(銀行等での振込)がお選びいただけます。ご契約内容によっては選択いただけない払込方法がございますので、詳しくは東京海上日動アシストセンターまでお問い合わせください。
お手続き完了後、東京海上日動より保険証券等をお送りいたします。保険証券は、ご契約いただいた内容を証明する重要な書類です。お手元に届きましたら内容のご確認をお願いいたします。
e JALポイント積算に関する確認事項
e JALポイント積算対象および通常e JALポイント積算数
通常時、新規ご契約1成約につき500e JALポイント積算されます。(毎年のご契約更新時も対象となります。)
インターネットでのお見積り・お申し込みの場合、画面入力フォームにJALマイレージバンクお得意様番号をご入力いただきお見積り・ご契約手続を行ってください。
お電話の場合、e JALポイント積算希望の旨をお伝えいただき、受付コード、およびJALマイレージバンクお得意様番号をお申し出の上、お見積り・ご契約手続を行ってください。
e JALポイント積算日
e JALポイントは、保険契約申し込み日の約2ヵ月後に積算されます。(ご契約上の不備がない場合)
e JALポイント積算に関するご注意
- 取扱代理店(株)JALUX保険サービスでのご成約の場合のみe JALポイントが積算されます。
(JMBお得意様番号をご登録いただいている方のみ対象) - 年間保険料が30,000円以上の場合にのみ積算されます。
- ご契約者がJALマイレージバンク会員様ご本人以外の場合は、e JALポイント積算の対象となりません。
- こちらのページを経由されずにご契約をされた場合は、eJALポイント積算の対象となりません。
- 車種や条件によりご契約いただけない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
- ※既に東京海上日動火災保険株式会社にてご契約いただいているお客様で、e JALポイント積算を希望し継続時より代理店「JALUX保険サービス」扱いを希望の方は、お手続方法が異なりますので、ご継続前に下記お問い合わせ先までご連絡ください。
- ※当キャンペーンにご応募いただいた場合、東京海上日動火災保険株式会社が実施する他のキャンペーンにご応募できない場合がございます。
東京海上日動火災保険「Total assist自動車保険(総合自動車保険)」に関するお問い合わせ
営業時間:平日・土日祝 9:00~18:00(年末年始を除く)
資料番号:1524105000
募集文書名:JAL保険ナビHP 作成年月:2026年3月作成
募集文書番号:25TC-005741/東京海上日動火災保険(株)
- 取扱代理店
株式会社JALUX保険サービス
〒140-0002
東京都品川区東品川2-3-14 東京フロントテラス18階
- 引受保険会社
東京海上日動火災保険株式会社
- ※お電話をいただく際は、車検証と現在ご加入の自動車保険証券をご用意下さい。
- ※お客様の条件によっては、お見積りできない場合、またはお見積りをされた条件にてお受けできない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
JALカードの自動車保険 取扱会社一覧
- ※東京海上日動火災保険「ちょいのり保険」はe JALポイント積算対象外商品です。
自動車保険について知る
自動車保険コラム
自動車保険とは?
自動車保険には、加入が義務付けられている「自賠責保険(自動車損害賠償責任保険)」と、任意で契約する「自動車保険」があります。
二輪自動車および原動機付自転車を含む、全ての自動車に加入が義務付けられている自賠責保険は、対人補償(事故の相手方のケガ等)のみで、運転者であるご自身の怪我やお車の損傷や、他人の財物に損害を与えた場合の対物賠償は全くありません。また、補償限度額も一律で定められており、必ずしも実際の事故による高額請求に対応できるわけではありません。自賠責保険に加えて任意保険に加入することで、自賠責保険では足りない部分をカバーすることができます。
任意の自動車保険は、主に、「相手への賠償」、「ご自身のケガ」、「おクルマの損害(対象外にすることも可能)」の3つに分かれております。
相手方の補償には、自動車事故で、他人を死亡させたり、ケガをさせてしまい、法律上の賠償責任を負ったときに支払われる「対人賠償」、自動車事故で他人のモノを壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負ったときに支払われる「対物賠償」があります。人の命に値段はつけることができず、また貴金属を運ぶトラックとの事故などの賠償は高額となることもあるため、対人賠償、対物賠償は無制限にしておくことが安心です。
ご自身のケガは、自動車事故により、ケガをしてしまったり死亡された場合に、実際にかかる治療費や損害に対して支払われる「人身傷害補償」があり、ご自身、および同乗者を守る大切な補償です。事故の責任割合に関わらず、ご自身や同乗者のおケガが補償されます。死亡や後遺障害が発生した場合、補償を受ける方の逸失利益などをもとに保険金が支払われます。補償を受けられる方の年齢や収入、ご家族構成などから保険金額を検討ください。
最後に、おクルマの損害は、事故によりお車に生じた損害に対して支払われる車両保険があり、お車の保険金額は、車両本体価格+付属品(いずれも消費税込)をもとに適正な金額で設定します。なお、お車の金額は、毎年保険更新ごとに年々下がっていきます。万が一全損事故のとき、マイカーローンだけが残ってしまった…とならないようにご契約いただくと安心です。
e JALポイントについてなど、
お気軽にお問い合わせください
- ※お見積り対応は承っておりませんのでご注意ください







