東京海上ダイレクト
「総合自動車保険」

実施中
- ※年間保険料が30,000円以上の場合のみ対象
東京海上ダイレクト「総合自動車保険」のおすすめポイント
東京海上グループの心強さをダイレクトに
東京海上グループの100年を超える経験と実績でお客さまに「確かな安心」をお届けします。
ダイレクトならではの保険料。保険料は「走った分だけ※1」
- 走行距離が短いと事故発生率が低いので、その分保険料がおトクに。
- インターネットでの新規お申し込みで12,000円割引※2
- ※1ご契約時点の過去1年間に走った距離をもとに保険料を算出しています。
- ※212回払の場合は1回あたり1,000円となります。なお、前契約(中断しているご契約を含みません)の引受保険会社が東京海上ダイレクト(イーデザイン損保)であるご契約の場合、割引額が異なります。
経験豊富なプロが全国のネットワークと連携し事故対応
経験豊富な事故担当者が、東京海上グループの高い技術力と専門性を有したスタッフや全国各地を網羅するネットワークと連携し、事故解決にあたります。
24時間365日、事故時にお客さまをサポート
夜間や土日を問わず、いつでもお客さまからの事故のご連絡を受けられるよう、万全の体制を整えています。
詳しい内容(補償内容、サービス内容の詳細やロードサービスをご提供できない場合、等級を引き継ぐ方法や引き継げない場合など)は、東京海上ダイレクトのホームページをご覧ください。
保険のお申し込みから、ご契約までの流れ
お見積り・お申し込み
お見積りされるお車や主に運転される方(記名被保険者)の情報、ご希望の条件を入力してお見積りください。お見積り・お申し込みの際に必要となりますので、お手元に以下の3点をご準備ください。
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1.車検証

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2.運転免許証

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3.保険証券(現在ご加入の方のみ)

ご入力いただきました内容にて保険料が表示されます。お見積り情報を保存することも可能です。 ご入力内容、保険料をご確認の上、お申し込みにお進みください。
重要事項説明書をお読みいただき、お申し込みに必要なご契約者の情報やお車の情報をご入力ください。
保険料の支払い方法をご確認いただき、お申し込みください。
- ※お申し込みに必要な書類がある場合には、保険会社よりご案内いたします。
(お申し込みいただくと、自動的にお見積り保存されたことになります。)
e JALポイント積算に関する確認事項
e JALポイント積算対象および通常e JALポイント積算数
通常時、新規ご契約1成約につき350e JALポイント積算されます。(毎年のご契約更新時も対象となります。)
上部の「お見積り・お申し込みはこちら」をクリックし表示される画面入力フォームにJMBお得意様番号等の必要な情報をご入力いただき、お見積り・ご契約手続きを行ってください。
- ※マイルの積算は、こちらのページを経由してお見積り、お申し込みいただいた場合に限ります。 お電話の場合はe JALポイント積算対象となりません。
e JALポイント積算日
e JALポイントは、お見積り保存月・保険契約申し込み日の約2ヵ月後に積算されます。(お見積り・ご契約上の不備がない場合)
e JALポイント積算に関するご注意
- 取扱代理店(株)JALUX保険サービスでのご契約の場合のみマイルが積算されます。(JALマイレージバンクお得意様番号をご登録いただいている方のみ対象)
- 自動車保険は年間保険料30,000円以上の場合のみ積算されます。
- ご契約者がJMB会員様ご本人以外の場合は、e JALポイント積算の対象となりません。
- お車の車種や補償条件およびご使用のパソコン環境等によりお見積り出来ない場合がございますので、予めご了承ください。
- 当キャンペーンにご応募いただいた場合、東京海上ダイレクトが実施する他のキャンペーンにご応募頂けない場合がございます。
東京海上ダイレクト「総合自動車保険」に関するお問い合わせ
- 取扱代理店
株式会社JALUX保険サービス
〒140-0002
東京都品川区東品川2-3-14 東京フロントテラス18階
- 引受保険会社
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東京海上ダイレクト損害保険株式会社
〒163-1413
東京都新宿区西新宿3-20-2
東京オペラシティビル
- ※(株)JALUX保険サービスは、東京海上ダイレクト損害保険株式会社の代理店として保険契約締結の媒介を行っており、締結代理権および告知受領権は有しておりません。また、乗合代理店として複数の保険会社の商品を取扱っております。
JALカードの自動車保険 取扱会社一覧
- ※東京海上日動火災保険「ちょいのり保険」はe JALポイント積算対象外商品です。
自動車保険について知る
自動車保険コラム
自動車保険とは?
自動車保険には、加入が義務付けられている「自賠責保険(自動車損害賠償責任保険)」と、任意で契約する「自動車保険」があります。
二輪自動車および原動機付自転車を含む、全ての自動車に加入が義務付けられている自賠責保険は、対人補償(事故の相手方のケガ等)のみで、運転者であるご自身の怪我やお車の損傷や、他人の財物に損害を与えた場合の対物賠償は全くありません。また、補償限度額も一律で定められており、必ずしも実際の事故による高額請求に対応できるわけではありません。自賠責保険に加えて任意保険に加入することで、自賠責保険では足りない部分をカバーすることができます。
任意の自動車保険は、主に、「相手への賠償」、「ご自身のケガ」、「おクルマの損害(対象外にすることも可能)」の3つに分かれております。
相手方の補償には、自動車事故で、他人を死亡させたり、ケガをさせてしまい、法律上の賠償責任を負ったときに支払われる「対人賠償」、自動車事故で他人のモノを壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負ったときに支払われる「対物賠償」があります。人の命に値段はつけることができず、また貴金属を運ぶトラックとの事故などの賠償は高額となることもあるため、対人賠償、対物賠償は無制限にしておくことが安心です。
ご自身のケガは、自動車事故により、ケガをしてしまったり死亡された場合に、実際にかかる治療費や損害に対して支払われる「人身傷害補償」があり、ご自身、および同乗者を守る大切な補償です。事故の責任割合に関わらず、ご自身や同乗者のおケガが補償されます。死亡や後遺障害が発生した場合、補償を受ける方の逸失利益などをもとに保険金が支払われます。補償を受けられる方の年齢や収入、ご家族構成などから保険金額を検討ください。
最後に、おクルマの損害は、事故によりお車に生じた損害に対して支払われる車両保険があり、お車の保険金額は、車両本体価格+付属品(いずれも消費税込)をもとに適正な金額で設定します。なお、お車の金額は、毎年保険更新ごとに年々下がっていきます。万が一全損事故のとき、マイカーローンだけが残ってしまった…とならないようにご契約いただくと安心です。
e JALポイントについてなど、
お気軽にお問い合わせください
- ※お見積り対応は承っておりませんのでご注意ください








